2017年9月22日金曜日

雑記ブログに変更

とてもどうでもいいことなんですが、今後は”ジャンル不問の雑記ブログ”に変更します。

これまで「5000以下の安いBluetoothイヤホンを紹介するブログ」として活動していましたが、2016年12月に自分の中で「当たり」といえるイヤホンを見つけ、それ以来新しくイヤホンを購入してきませんでした。
こういった理由から書くことがなくなり、ブログは放置してました。

しかし放置するのももったいないので、今後はジャンル不問で適当に記事を書きたいと思います。



これだけで終わるのもアレなので、私がこれまでに使ってきた5000円以下のBluetoothイヤホンについてランキングをつけていきます。


1位 QCY QY19
まあメジャーですね。
特に欠点のない、いいイヤホンです。
しいていえばiphone接続時に音量調整ができません。
ゲームや動画でも音ズレは感じられませんでした。


2位 iClever IC-BTH06、
同率 SoundPeats Q15
QY19のOEM品です。
性能はQY19と同じですが、OEM品ということでアナウンスが微妙に違います。
QY19と大きな違いはないので、順位は違えど安いほうを買えばいいでしょう。


3位 SoundPeats Q20
マグネットで電源操作のできるイヤホンです。
これは私のBTイヤホン人生(?)の中で後期に買ったものです。
というのも、最初は無線であることに感動してBTイヤホンにべったりだった私ですが、だんだんと「電源ボタン3秒押し」が面倒になり、徐々に「BTイヤホンを起動するぐらいなら無音でええわ」という感じになっていきました。
そして辿り着いたのがマグネットスイッチのQ20です。
耳につける(マグネットを離す)だけで電源がつくため、非常に楽になりました。
じゃあなんで3位なのかというと、音ズレするからです…残念。
ちなみにマグネットタイプのイヤホンは、「ただくっつくだけ」のやつと「ただ音楽を停止するだけ」のやつと「電源の操作ができる」やつの3種類があるので注意が必要です。


4位 JPRiDE JPA1-mk2
iphoneに接続しても音量調整ができる唯一のBTイヤホンです。
冒頭で述べた私の「当たりイヤホン」はこれです。
iphoneは端末のバグ(仕様?)によって音量調整が連動してしまい、なおかつ最小音量が爆音という欠点があります。
その欠点を唯一打開できるのがJPA1mk2です。
ただし音ズレがしやすく、また音量が他のBTイヤホンに比べて小さい傾向にあります。


5位 Mpow Dunmer
QY19のOEM品なんですが、2位のOEM品と比べるとなぜか音割れが多いです。
その点をレビューで指摘するとレビューを揉み消されました
Mpowの製品は過去にも利用し、酷評したことがありますが、同様にレビューを消されました。
Mpowの製品はアマゾン評価が高い傾向にありますが、あれはレビューを操作してるだけです。
一応もとのQY19が名機なので5位にランクインしました。


最下位 QY8
でかい。
やたらステマされてますけどでかすぎです。
QY19の10倍はあります…というのは言い過ぎですけど。
これつけて街中歩いてる人を見たことがありますが、耳から異物が飛び出していて非常に不格好でした。
売れてるのはステマが成功したからであって、性能のためではありません。



他にもX2TとかM170とか色々使いましたが、今回は両耳タイプで分離型は除外しました。
というわけで今後もよろしくお願いします。

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